2008年出産 体外受精で妊娠しました~不妊治療から妊娠、出産までの体験談
体外受精をして、妊娠。2008年3月、無事出産しました。
それまでには数年に渡る不妊治療を受けて来ました。
不妊治療は出口のない迷路のよう。
それでも、最後まで諦めないと決心して、ここまでこれました。
体外受精、人工授精、これまでが受けた不妊治療の経験や思うことの記録です。
新着情報【2008年12月】
「分娩・妊婦健診を無料化」厚労相検討
舛添厚生労働相は22日の閣議後の記者会見で、少子化対策に関し、若年夫婦などが出産しやすい環境を整えるため、公的支援拡充に着手したことを明らかにした。 具体的には、分娩()や妊婦健診の...
産科補償制度、「余剰金は返さない」
「余剰が出るのではないか」「財務の透明性を要求すべき」―。 来年1月から「出産育児一時金」を3万円引き上げることを承認した厚生労働省の社会保障審議会医療保険部会(部会長=糠谷真平・国民生活センター顧...
◎夫婦以外の精子・卵子使った体外受精容認へ...生殖医学会方針
読売新聞 不妊治療を行う医師らでつくる日本生殖医学会(岡村均理事長)は、夫婦以外の第三者から提供された精子・卵子を使った非配偶者間の体外受精を認める方針を決めた。 兄弟姉妹や友人か...
◎出産育児一時金、さらに4万円引き上げへ―厚労省
厚生労働省は12月12日の社会保障審議会医療保険部会で、2009年10月から11年3月までの暫定措置として、出産育児一時金を4万円引き上げる方針を示した。 それによると、来年1月から38万円(現在...